毎日のオーラルケアを見直すべく、パナソニックの音波振動ハブラシ「ドルツ EW-DA18-W」を購入しました。
実際に使ってみたリアルな感想と、現在購入を迷っている話題の海外製歯磨き粉(コルゲート・クレスト)についての考察をまとめます。
ドルツ EW-DA18-W を使って感動したポイント
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充電台がいらないUSB Type-C直挿し充電:洗面所がかさばる原因だった大きな充電台が不要。本体に直接ケーブルを挿す仕様なので、旅行や出張にもそのまま持っていけます。
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歯科医師推奨の「ヨコ磨き」が心地いい:毎分約31,000ブラシストロークの細かな振動で、歯周ポケットの汚れまでスッキリ落ちます。磨き上がりのツルツル感は手磨きに戻れなくなるレベル。
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薄型ヘッドで奥歯までしっかり届く:ヘッドの厚みが約3mmと非常に薄いため、口の奥までストレスなくブラシが入ります。
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相性抜群?コルゲート&クレストの購入検討レビュー
電動歯ブラシの性能をさらに引き出すため、海外で大人気のホワイトニング歯磨き粉「コルゲート(Colgate)」か「クレスト(Crest)」の導入を考えています。ドルツとの組み合わせ視点での比較は以下の通りです。
| ブランド | 特徴・メリット | ドルツ(EW-DA18)との相性 |
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Colgate(コルゲート)
Optic Whiteシリーズなど |
高密度の過酸化水素配合モデルが多く、歯本来の白さを引き出す力が強力。 |
磨き心地重視派に
研磨剤控えめのジェルタイプや低研磨モデルを選ぶと、ドルツの高速振動でも歯を傷つけずにステインケアできます。 |
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Crest(クレスト)
3D Whiteシリーズなど |
海外ホワイトニングの王道。表面のステイン除去能力が極めて高い。 |
即効性・ホワイトニング重視派に
研磨成分が含まれているタイプも多いため、ドルツで使用する際はソフトモードやセンシティブモードで優しく当てるのがコツ。 |
【結論】どっちを買うべき?
ドルツ EW-DA18-Wは非常に振動が繊細でパワーがあるため、歯面への負担を抑えつつ着色汚れを落としたいなら「コルゲート Optic White」、短期間でパッと明るい歯を目指したいなら「クレスト 3D White」を優しくあてる使い方が良さそうです。まずは1本試してみて、追記レビューしたいと思います!
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